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皆さん!こんにちは。 こちらのブログでも書かせて頂いたとおり、先日の6日(土)には なんとっ!戌重郎太役の宮野真守さんが舞台挨拶に登壇をしてくれました! 遅くなりまして申し訳ございませんが、その模様をご報告させて頂きます。 宮野さんが登場した際は、あちらこちらで 「かっこいいー」、「キャー」といった、一度はあびてみたい?黄色い悲鳴がっ・・。 宮野さんと共に、我らが(?)安藤真裕監督、南プロデューサーも登壇して頂きました。 下記がコメントになります! 宮野さん:多くのお客様に来て頂いて感無量です。どうもありがとうございます。 僕が演じた重郎太という役は、ハンサムで物腰が柔らかいと思ったら、監督から芯がある男気のあるキャラクターであると言われ、ハッとしました。 この作品は時代劇というところで、どの登場人物も自分の欲するもののために闘う姿が印象的です。大迫力の戦闘シーンが魅力的なのでぜひ観てください。 監督:今回、重郎太の役は若くて実力があり、りりしい印象の宮野君しかいないと思い、 起用しました。また、日本最高のスタッフと仕事をし、とても素晴らしい出来上がりになりました。宮野君もものすごく大事な役の一人です。 一度と言わず、二度三度と劇場に足を運んでみてください! 南さん:この作品に関して、宮野君は大勢のベテラン声優に囲まれて仕事をしてもらったけれど、それに負けない、芯がしっかりとした若者。 「ストレンヂア」の製作過程では何度も色々な画を見ているけれど、初号で観たときはとてもいい作品に仕上がったなと思いました。 挨拶終わりの貴重なオフショット! 宮野さん、本当にどうもありがとうございましたっ。 宣伝ガール:華 |
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とても良かったです...。 |
ポルト 2007/10/21 10:33 |
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